セミナー開催予定

特別セミナー

Ranorex9.3 新機能紹介セミナー

SpotBugsやSonarQube、CheckStyleなどJava対応の静的解析ツールは数多くあります。静的解析は面倒な準備が必要なく、実行するだけで結果が出てくるため、手軽に導入することができます。
一方で、運用に苦労している、運用に乗らなかったという話も聞こえてきます。

なぜ、静的解析ツールの運用に失敗するのでしょう?たとえば、こんな失敗の経験はないでしょうか?
  • 思ったほどバグが検出されない
  • エラーが多すぎて見る気がしない
  • 使っているけど、形骸化していて修正されない
本セミナーではよくある静的解析運用の失敗例を元に、OSSツールなどでも汎用的に使える静的解析ツール運用のコツをご紹介します。さらに、進化を続ける静的解析の最前線、AIを使って開発者の負担を減らすJtestをご紹介します。

【アジェンダ】
  • 静的解析の効果と課題
  • 静的解析ツールの機能紹介
  • AI機能活用デモ
  • Q&A
【開催日程】

ハンズオンセミナー(オンライン)

Jtestを用いた品質向上や単体テストの効率化をハンズオン形式で学びます。
現在、以下のハンズオンセミナーを開催しております。
  • Jtestを使用した「効率的なテストと品質向上に向けた運用 (詳細)
  • ツールで行う単体テストの効率化 (詳細)
また、しばらくの間、本セミナーはインターネット回線を利用したオンラインで開催します。自席でブラウザーを利用して、ご参加いただけます。

Jtestハンズオンセミナー

Jtestを使用した「効率的なテストと品質向上に向けた運用

開催概要

開催概要

本セミナーは、新しくなったJtest を使用して、効率的な品質向上に向けた運用法を短時間でご理解いただける内容となっております。
サンプルコードを用いてJtest の効果を体感していただけます。ぜひ、お気軽にご参加ください。

アジェンダ
開催場所

オンライン

参加費

無料

定員 8名(先着順)

※ お申し込み人数が、2名様以下の場合は、開催を中止させていただく場合がございます。その場合は、 開催日の2日前までにご連絡させていただきます。
想定受講者
  • Java 開発の効率アップ、品質向上にご興味がある方
  • Jtest をご検討、またはご利用中の方
申し込み方法 セミナー申し込みフォームにご記入の上、送信してください。
折り返し、受け付け状況をメールにてお知らせします。 「参加申し込み」ボタンより、ご登録ください。

※本Webinarは、LogMeIn社のGoToWebinarを使用しております。お申し込みいただきましたお名前と電子メールアドレスで弊社の方でLogMeIn社のシステムに登録します。ご自身での登録をご希望の場合は、お申し込みページのコメント欄にその旨、ご記載ください。登録先URLをご案内します。
※Webinarにご参加いただくには、事前のご登録のほかにGoToWebinarのインストールも必要です。
※Webinarへの登録、GoToWebinarのインストール、参加の方法についてはこちら(PDF)をご参照ください。
※ 受講にあたり、お使いになるマシンの環境のセットアップが必要です。Windows (64-bit)版のJtestを使用しますので、稼動環境を満たすマシンをご用意ください。
参加方法 ご登録後、メールにてWebinar開催URLをご案内します。Webinarの開催1時間前より、ご案内したURLへのアクセスならびにWebinarへの参加が可能です。詳細は、こちら(PDF)をご参照ください。
利用システム LogMeIn社のGoToWebinar
アジェンダ
  • Jtestとは
    • Jtest でできること
      • Jtestでできること
    • 静的解析
      • 「コーディングスタンダード」でソースコードの品質確保
      • 「メトリクス」でソフトウェアの品質を定量的に評価
      • 「フロー解析」で実行時のバグを早期発見
    • 動的解析
      • 「単体テストアシスタント」でJUnit形式のテストを効率的に作成 [NEW!]
      • 「アプリケーションカバレッジ」で機能テストの網羅性を検証
  • Parasoft DTPとは
    • Parasoft DTPでできること
    • Jtest DTPとの連携

開催日程

  • 2020年8月17日(月) 13:30~17:30
  • 2020年9月28日(月) 13:30~17:30

ツールで行う単体テストの効率化

開催概要

開催概要

Jtestは、静的解析・単体テストを自動化し、テスト工数の大幅削減と高品質なシステム開発をサポートするJava対応テストツールです。

本セミナーでは、Jtestの単体テスト機能を用いた、JUnitによる単体テストの効率化をご体験いただけます。 たとえば、手動コーディング量を大幅に削減するテストコードのテンプレート作成機能やモック作成機能、カバレッジ計測機能といった機能を演習を通じてご体験いただくとともに、その効果もご体感いただけます。

この機会に、ぜひご参加をご検討ください。
アジェンダ

開催場所

オンライン

参加費

無料

定員 8名(先着順)

※ お申し込み人数が、2名様以下の場合は、開催を中止させていただく場合がございます。その場合は、 開催日の2日前までにご連絡させていただきます。
※ 複数の方でお申し込みいただく場合は、1社2名様までとさせていただきます。
想定受講者
  • JUnitの単体テスト効率化にご興味がある方
  • Jtestをご検討、またはご利用中の方
申し込み方法 セミナー申し込みフォームにご記入の上、送信してください。
折り返し、受け付け状況をメールにてお知らせします。 「参加申し込み」ボタンより、ご登録ください。

※本Webinarは、LogMeIn社のGoToWebinarを使用しております。お申し込みいただきましたお名前と電子メールアドレスで弊社の方でLogMeIn社のシステムに登録します。ご自身での登録をご希望の場合は、お申し込みページのコメント欄にその旨、ご記載ください。登録先URLをご案内します。
※Webinarにご参加いただくには、事前のご登録のほかにGoToWebinarのインストールも必要です。
※ 受講にあたり、お使いになるマシンの環境のセットアップが必要です。稼動環境を満たすマシンをご用意ください。
参加方法 ご登録後、メールにてWebinar開催URLをご案内します。Webinarの開催1時間前より、ご案内したURLへのアクセスならびにWebinarへの参加が可能です。
利用システム LogMeIn社のGoToWebinar
アジェンダ
  • Jtestとは
  • Jtest基本機能の紹介
  • 単体テストとは
  • Jtest単体テストアシスタント機能
    • テンプレートの作成
    • カバレッジの計測
    • パラメータライズ
    • モックの作成
    • Spring Frameworkへの対応
  • 稼動環境
  • 本日のまとめ
※内容は変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。

開催日程

  • 2020年8月21日(金)13:30~17:30
  • 2020年9月4日(金)13:30~17:30

トレーニング

Java研修(Java入門~Java EE/Java Framework)

※ Java研修(Java入門~Java EE/Java Framework)は、株式会社カサレアルが実施します。

java研修トレーニング

研修をご提供する背景

スマートデバイスの登場やIT技術の進化に伴い、ITを利用できる場所は広がり、用途はより多様化しています。にもかかわらずIT教育の多くは旧来のIT技術の講義や理論を中心としたものがほとんどで、Webサービス/クラウド対応、iOS/Androidネイティブ/HTML5・JavaScriptなど多様化するフロントエンドに対応しきれていないものが多く、実際のWeb開発現場に適した実践的な教育が少ないのが現状です。
この目覚しいIT技術の進化に対し、少しでも迅速に対応することを心がけ、現場に即した実践的なIT研修サービスを提供しています。

Java研修コース


※画像をクリックすると、株式会社カサレアルのJava研修ページが開きます。

Java、オブジェクト指向プログラミングの基礎から、「わかりやすく」「誤りに陥りにくい」コーディングする為のプログラミング作法、テスティングフレームワークを活用したテスト方法、Java EE標準、Spring Framework、Spring Bootを用いて現場に即したWebアプリケーション、Webサービス・Web APIを効率良く開発する方法の習得など、それぞれの目的に合わせてきめ細かくコースを用意しています。

最新のJava研修コースの内容や開催日時につきましては、以下のリンク先からご確認ください。

製品紹介Webinar

JUnitでのテストをより早く正確に!!~単体テスト効率化のススメ~

インターネット回線を利用したオンラインセミナーです。
自席でブラウザーを利用して、セミナーに参加できます。また、セミナーの途中で発表者に質問することも可能です。

Jtest製品紹介Webinar

開催概要

開催概要

ソフトウェア開発の最初のテストフェーズである「単体テスト(Unit Test)」。
本セミナーでは「単体テスト」とはどのようなものなのかを今一度ご理解いただき、単体テストでよく使われているテスティングフレームワーク(JUnit)をベースに、開発現場で発生した「失敗例とその解決案」や「単体テストを効率的に進めるための案」をご紹介します。
テストを実施するためには、「テスト仕様書の作成、テストコード・テストデータの作成、テスト実行、バグの修正、など」の作業内容があり、ひとつひとつの作業に対して多くの知識と経験が要求されます。
「テスト経験が浅い人から深い人まで、誰でもテスト効率を上げる方法はないか」「作業を自動化できないか」など、テスト作業の改善を検討している方は、一度、本セミナーにご参加いただき、解決のヒントを見つけてみてはいかがでしょうか。

アジェンダ

参加費

無料

定員 20名(先着順)

※ご同業の方、個人の方の参加はご遠慮いただいております。
※ お申し込み人数が、3名様以下の場合は、開催を中止させていただく場合がございます。その場合は、 開催日の2日前までにご連絡させていただきます。
申し込み方法 「参加申し込み」ボタンから、Zoomにご登録ください。ご登録後、Zoomから登録完了通知メールが届きます。
後日、Zoomより、WebinarのURLをお知らせする「ウェビナーへの参加方法」メールが届きます。
参加方法 Zoomより届いた「ウェビナーへの参加方法」メールにあるURLにアクセスしてください。
セミナー開催時間になりますと、画面が切り替わります。
※Webinarへはブラウザーからの参加も可能です。
利用システム Zoom
アジェンダ
  1. 単体テストとは(単体テストとJUnit)
  2. 単体テストの失敗例と対策
    • JUnitの導入による失敗例とその対策をJtestのデモンストレーションを交えて説明
      たとえばこんな失敗例「JUnit 単体テストを導入したら工数が増大した」など
  3. まとめ
  4. Q&A
※当日予告なく内容が変更になる可能性がございます。

Java対応静的解析・単体テストツール Jtestに
関するお問い合わせ

  • テクマトリックス株式会社
    東京本社

    ソフトウェアエンジニアリング事業部

    03-4405-7853

メールでのお問い合わせ
parasoft-info@techmatrix.co.jp

CONTACT

製品についてやテクマトリックスについてなど、
こちらよりお気軽にお問い合わせいただけます。