セミナー開催予定

製品紹介Webinar

インターネット回線を利用したオンラインセミナーです。
自席で、ブラウザーを利用して、セミナーに参加できます。また、セミナーの途中で発表者に質問することも可能です。

要素間の依存関係やコード修正の影響範囲、循環参照モジュール、階層構造の崩れといったアプリケーションの構造確認や問題点の把握 をサポートする「アーキテクチャ分析ツール Lattix」のご紹介です。

【以下のようなご要望をお持ちの方に最適なセミナーです】
  • 要素間の依存関係やコード修正の影響範囲の把握が困難
  • 循環参照モジュール、階層構造の崩れといったアプリケーションの構造確認や問題点を把握したい
  • メトリクスを使って、システムの定量的な保守性の評価や客観的なレビューを行いたい

Lattix製品紹介Webinar

開催概要

アジェンダ
  • テクマトリックス株式会社と開発元のご紹介
  • Lattixの概要紹介(資料)
  • Lattixのデモンストレーション
  • 稼動環境/ライセンス体系についてのご紹介
  • Q&A
参加費

無料

定員 20名(先着順)
  • ご同業の方、個人の方の参加はご遠慮いただいております。
想定受講者
  • Lattixについて知りたい方
  • アーキテクト、開発者、チームリーダー、マネージャー
利用システム Zoom
申し込み方法 開催日程より、ご希望の日程を選択し、Zoomにご登録ください。
ご登録後、ZoomからWebinarのURLが記載された登録完了通知メールが届きます。
参加方法 Zoomより届いたメールにあるURLにアクセスしてください。 セミナー開催時間になりますと、画面が切り替わります。

開催日程

ハンズオンセミナー

弊社側で用意したサンプルプロジェクトに対して分析を行いながら、Lattixの基本機能と操作手順をご紹介します。
また、サンプルコードを持参していただければ、持参されたコードに対してどのように分析を行うか講師が解説いたします。

Lattixハンズオンセミナー

開催概要

参加費

無料

定員 8名(先着順)
  • お申し込み人数が、4名様以下の場合は、開催を中止させていただく場合がございます。その場合は、 開催日の2日前までにご連絡いたします。
  • 1社あたりの参加者数が3名以上の場合には、人数の調整をお願いする場合がございます。
想定受講者
  • Lattixをご検討、またはご利用中の方
  • ソフトウェア設計者または保守担当の方
  • リファクタリング等ソフトウェアメンテナンスを担当されている方
会場 <オンライン開催>
利用システム:Zoom
<会場開催>
テクマトリックス 東京本社セミナールーム 地図
〒108-8588 東京都港区港南1丁目2番70号 品川シーズンテラス 24F(受付24階)
アクセス:JR品川駅 港南口より徒歩6分
申し込み方法 参加申し込みボタンより、セミナー申し込みフォームにご記入の上、送信してください。
折り返し、受付状況をメールにてお知らせします。
注意事項 <オンライン開催>
【セミナー受講前に、ご自身のマシンにLattixをインストールしたうえで、ご参加ください。】
Lattixを実際に体験していただくために必要となります。インストールされていない場合、進行に影響を与えるため、受講いただけない場合がございます。ご了承ください。 事前準備に関しては、受付完了メールで詳細をお送りします。
<会場開催>
弊社で用意したデモ機で実施いたしますので、マシンをご用意いただく必要はございません。

開催日程:オンライン

  • 2024年7月16日(火)13:30~17:00
  • 2024年9月17日(火)13:30~17:00

開催日程:会場開催(東京)

  • 2024年8月20日(火)13:30~17:00

ユーザー様向け製品活用Webinar

ユーザー様向け製品活用Webinarでは、「構造把握・リファクタリング編」、「影響分析・構造チェック編」の内容を月替わりにて開催しております。アジェンダをご確認の上、お申し込みください。

インターネット回線を利用したオンラインセミナーです。
自席で、ブラウザーを利用して、セミナーに参加できます。また、セミナーの途中で発表者に質問することも可能です。

すでに「Lattix」を利用いただいている方々に、「Lattix」のアーキテクチャ分析を有効に活用いただけるような機能や利用方法をご紹介します。

【以下のようなお悩みをお持ちの方に最適なセミナーです】
  • DSMやメトリクスを使って、システムの保守性の評価や客観的なレビューを行いたい
  • 要素間の依存関係の確認やコード修正の影響範囲を把握したい
  • 複雑なソースコードを整頓したいが、どこからリファクタリングすればいいかわからない
  • 循環参照モジュール、階層構造の崩れといったアプリケーションの問題点を把握し、改善していきたい
  • 設計的な視点から、アーキテクチャを整理して意図しない依存関係を生まないようルール化したい
これらは、既存コードをベースとした流用開発が主流の開発現場でLattixがもっとも活躍できる場面です。
「Lattix」では、Java、.NET、C/C++などの言語で開発されたアプリケーションの アーキテクチャを分析し、それぞれの構成要素(サブシステムやモジュール、 ファイル、クラス、関数など)がもつ依存関係を表形式(DSM)で表します。 リファクタリングを効果的に行うために欠かせない情報に簡単にアクセスできる だけでなく、アーキテクチャを改善するために役立つさまざまな機能を備えています。 依存関係を複雑化させている箇所を素早く特定し、依存関係の改善・影響範囲分析・ 構造劣化の防止に活用することができるベストソリューションです。

Lattixのアーキテクチャ分析で、あなたの保守性を確認してみませんか?

ユーザー様向け製品活用Webinar

ユーザー様向けWebinarの開催概要

アジェンダ 構造把握・リファクタリング編
  • テクマトリックス株式会社と開発元のご紹介
  • Lattixの機能のご紹介
  • 構造把握・リファクタリングユースケース
    • 事前準備
    • DSM分析
    • DSMの編集(シミュレーション)
影響分析・構造チェック編
  • テクマトリックス株式会社と開発元のご紹介
  • Lattixの機能のご紹介
  • 影響分析・構造チェックユースケース
    • 影響分析
    • 構造違反チェック
    • 解析・分析の自動化
参加費

無料

定員 20名(先着順)
  • ご同業の方、個人の方の参加はご遠慮いただいております。
想定受講者
  • Lattixを使用している方
  • Lattixの機能概要をご存知の方
  • 設計者、チームリーダー
利用システム Zoom
申し込み方法 開催日程より、ご希望の日程を選択し、Zoomにご登録ください。
ご登録後、ZoomからWebinarのURLが記載された登録完了通知メールが届きます。
参加方法 Zoomより届いたメールにあるURLにアクセスしてください。 セミナー開催時間になりますと、画面が切り替わります。

ユーザー様向けWebinarの開催日程

日程により内容が異なります。アジェンダをご確認の上、お申し込みください。
※内容は変更する可能性がございます。変更の際は、事前にご連絡いたします。


アーキテクチャ分析ツール Lattixに
関するお問い合わせ

  • テクマトリックス株式会社
    東京本社

    ソフトウェアエンジニアリング事業部

    03-4405-7853

メールでのお問い合わせ
lattix-info@techmatrix.co.jp

お問い合わせ

製品についてやテクマトリックスについてなど、
こちらよりお気軽にお問い合わせいただけます。