Web/Web API/モバイルアプリ脆弱性診断プラットフォーム Ostorlab
IT資産の可視化から脆弱性診断、悪用可能性の調査まで、Ostorlabが一気通貫でカバーする
Ostorlabはアタックサーフェスマネジメント(ASM)でIT資産を可視化し、継続的かつ自動化されたセキュリティテストでいち早く脆弱性を発見。
迅速な対策を実現することで、より強固なセキュリティ体制をサポートします。
- モバイルアプリケーションセキュリティ
- API セキュリティ
- 脆弱性診断
- ペネトレーションテスト
- アタックサーフェスマネジメント(ASM)
- Webアプリケーションセキュリティ
- 生成AI
- 診断内製化
このような課題はありませんか?

自社の"守るべき対象"が
見えていない
企業が把握している外部資産は、実際に存在するもののわずか60~70%程度といわれています。残りの30~40%は開発プロセスで生まれた「影のIT資産」です。

セキュリティは重要。
でも"回せない"
専任を置けず、IT部門の兼務で対応。ツールを導入しても運用できず、形骸化してしまう。求められているのは「片手間でも継続できる仕組み」です。

自動診断では届かない
"脆弱性がある"
複数ステップの認証バイパス、ビジネスロジック欠陥、APIエンドポイント問題など。実装後も本当に安全なのか、誰も保証できない状態が続きます。
セキュリティ対策を成功させるために必要な、3つの視点をご紹介します。

正確に見える化する
守るべき対象が見えなければ、対策は始まりません。すべてのIT資産を自動で発見・可視化することからスタートします。

継続的に検査する
セキュリティリスクは、コード変更のたびにリセットされます。継続的かつ無理なく運用できる仕組みが必須です。

本当の危険を見分ける
検出されたすべての脆弱性が同じリスクではありません。実際に悪用可能かどうかを判断し、優先対応を明確にします。
Ostorlabのソリューション
アタックサーフェス管理(ASM機能)
開発プロセスで生まれた「影のIT資産」も検出され、これまで見えていなかったリスク領域も対策の対象になります。
機能紹介:アタックサーフェスマネジメント(ASM)
脆弱性診断
スキャン実行 → 結果集約 → レポート作成まで自動化されるため、IT部門の兼務スタッフでも無理なく回せます。
機能紹介:脆弱性診断(Scanning)
AIペネトレーションテスト
「脆弱性が〇〇個検出されました」ではなく、「この脆弱性はこのように攻撃される」といった従来の脆弱性診断とは異なる高度な診断結果を提供します。
機能紹介:AIペネトレーションテスト(Deep Agentic Scan)
なぜいま脆弱性診断が求められるか?
- リリースのたびに、 セキュリティリスクはリセットされる
新機能の追加、ライブラリの更新、設定変更——
コードが変わるたびに攻撃面は変化します。さらに現代のシステムでは、サブドメイン、APIエンドポイント、モバイルアプリなど開発運用過程で、把握されていないIT資産が生まれる場合があります。 - 診断の頻度が少ないと対応が遅れる
Webアプリ/Web API/モバイルアプリは日々変わるアタックサーフェス(攻撃対象領域)を持ち、年1回などの頻度の少ない診断やペネトレーションテストだけでは、新たに発生した脆弱性を見逃す恐れがあります。 - 規制・ガイドラインが、対応を義務へと変えつつある
「金融分野におけるサイバーセキュリティに関するガイドライン」「経済産業省 ASM導入ガイダンス」「FISC安全対策基準」といった規制やガイドラインにより脆弱性診断の対応が義務化されつつあります。
セキュリティ対策を「形骸化」させない
Ostorlabなら、それが可能です。
ニュース・キャンペーン
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関するお問い合わせ
テクマトリックス株式会社
東京本社ソフトウェアエンジニアリング事業部
03-4405-7853
- メールでのお問い合わせ
- ostorlab-info@techmatrix.co.jp




