イベント・セミナー
- 2026.06.10~2026.06.12
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- 東京
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- セキュリティ ネットワーク/ストレージ
2026年6月10日(水)~6月12日(金) 開催「Interop Tokyo 2026」
関連サービス/製品
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- AeyeScan
- AppGate ZTNA
- Cohesity
- NetWitness Platform
- Palo Alto Networks CORTEX
- Palo Alto Networks STRATA
- Palo Alto Networks PRISMA
- Pentera
- Proofpoint
- RSA ID Plus (SecurID)
- Tenable One
- Trellix Intrusion Prevention System
- Trellix EDR
- Trellix Endpoint Security (ENS)
- Trellix Endpoint Security Storage Protection
- Trellix Application Control
- Trellix ePolicy Orchestrator
- Trellix MOVE AntiVirus
- Trellix Insights
- Trellix Endpoint
- Trellix Data Loss Prevention Endpoint
- Trellix Endpoint Security (HX)
- Trellix Email Security
- Trellix Mobile Security
- Trellix IVX Cloud
小間番号【6D20】 テクマトリックス展示概要・みどころ
~デジタル・インフラストラクチャーの最前線~ 技術の「導入」から「活用」へ
近年、ビジネス活動のIT化に伴い、アプリケーションやサービスがクラウドに配置されるケースが増加しています。今まで社内で閉じられた情報が外部に置かれることで、従来のセキュリティ境界だけを守る対策だけでは、不十分になっています。 万全なセキュリティ対策を実現するには、ネットワークとセキュリティの個別最適ではなく、全体最適で一貫したセキュリティ対策を行う必要があります。 様々なセキュリティソリューションを取扱うテクマトリックスでは、お客様の課題に合わせて最適な解決策を提案します。- AeyeScan:生成AI時代の脆弱性診断ならAeyeScan:クラウド型の次世代WAFソリューション
AeyeScanは、セキュリティテストの内製化を実現するクラウド型Webアプリケーション脆弱性診断プラットフォームです。AI+RPAを活用し、いつでも誰でもカンタンに高精度な脆弱性診断を開始できます。
- Appgate SDP:クラウド時代のセキュアなアプリケーションアクセス基盤(ゼロトラストネットワークアクセス)
Forrester Researchが提唱するゼロトラストモデルに基づき、Cloud Security AllianceのSoftware Defined Perimeterに準拠したテクノロジーを採用した次世代セキュアアクセスソリューションです。 インターネットと社内を固定化した境界線として、従来のセキュリティ製品で守ることは限界を迎えています。 アプリケーションや開発環境などは、オンプレミスのみならずクラウド上に配置されています。このような環境下で、ユーザ認証やデバイス認証で身元確認を行った上で、安全かつ柔軟にアプリケーションにアクセスすることができる技術が、いま求められています。
- Cohesity:データバックアップソリューション
Dispelは、きめ細かなID管理と資産管理を基にしたセキュアなリモートアクセスを可能にするサービスで、さまざまなアプリケーション機能と承認機能を組合せて運用します。
Dispelがクラウド上で提供する統合プラットフォームにより、委託先ベンダ、その他サードパーティ、およびオペレータがメンテナンス、監視、および緊急対応の目的で、IT/OT機器にアクセスすることをリアルタイムで制御できます。
- RSA NetWitness:次世代SIEM、フォレンジックソリューション
ログとネットワークパケットを収集、モニタリングし、RSAのセキュリティインテリジェンスを組み合わせて不正アクセスの兆候をリアルタイムに可視化します。SOCで必要とされる調査ツールとしても活用できます。
- Palo Alto Networks CORTEX:統合型セキュリティプラットフォーム
Cortex®は、脅威検出、対応、自動化に向けた業界をリードする3つの柱で構成されたセキュリティプラットフォームです。
- Palo Alto Networks PRISMA:包括的クラウドネイティブセキュリティプラットフォーム
Prisma®は業界でも特に包括的なクラウドセキュリティサービスを提供します。今日の複雑なIT環境を保護できるよう設計された製品スイートにより、お客様のクラウドジャーニーを加速します。
- Palo Alto Networks STRATA:次世代ファイアウォール
Strata は業界をリードするネットワーク セキュリティ スイートです。お客様の環境がどこであろうと、ユーザ、アプリケーション、データを防御し、ネットワークのトランスフォーメーションを可能にします。
- Pentera:CTEMを体現する自動ペネトレーションテストプラットフォーム
Penteraは、CTEM(Continuous Threat Exposure Management)の概念に則り、組織のIT環境全体に対し、エクスプロイト攻撃を模倣した自動化ペネトレーション(侵入)テストを行うことで、脅威を継続的に監視、評価します。 また優先すべき根本原因を特定した上で、リスクの早期修復を支援することができます。
- Proofpoint:次世代型メールセキュリティ
Proofpointソリューションは最新のテクノロジーを駆使して電子メールに潜んでいる脅威を除去します。
- RSA ID Plus(RSA SecurID):多要素認証(MFA)を活用したユーザー認証セキュリティ
ID Plus (SecurID) は多要素認証(MFA)を活用したユーザー認証セキュリティです。
これまでSecurIDとして長年多くのお客様にご利用いただいていることから、さまざまな環境(製品)への連携実績があり、多様なワークスタイルにも柔軟に対応できる認証基盤です。
- Tenable One:サイバーエクスポージャー管理プラットフォーム
Tenable Oneはサイバーエクスポージャー管理プラットフォームとして、統合的な脆弱性管理に加え、外部アタックサーフェス管理、Active Directory保護、クラウドインフラ及びコンテナセキュリティ、ウェブアプリケーションセキュリティ機能を包括的に提供します。脅威インテリジェンスとデータサイエンスを組み合わせた脅威の予測、対策の優先順位付けを効率的に実現でき、正確にサイバーリスクを伝達することで、最適なビジネスパフォーマンスを支えることができます。
- Trellix:深い可視化×AI分析で“見逃さない”オフラインでも使えるEDR
他EDRを超えるコンテキスト収集とAI調査支援でインシデント対応を圧倒的に高速化します。
詳細につきましては、Interop Tokyo 2026 出展者サイトをご覧ください。
テクマトリックス講演情報
| 【G3-05】 06.12(金) 13:20-14:00 |
展示会場内セミナー 「「クラウドかオンプレか」より大事な問いは何か。ランサムウェア時代の現実的なストレージ戦略」 インフラ選択に時間と労力を割く一方で、近年のランサムウェア被害は「どこにデータを置くか」だけでは守れない現実を突きつけています。重要なのは、クラウド/オンプレの優劣ではなく、ビジネスとデータのリスクに応じてどう設計し、どう守るかです。本セッションでは、Dellが持つデータ・ストレージの知見と、テクマトリックスのセキュリティ知見をもとに、最新利用動向を踏まえたデータ配置を判断するための視点と、監視・検知・隔離・復旧までを含むデータ保護の全体像を分かりやすく解説します。 「クラウドかオンプレか」で悩むのではなく、「自社のデータをどう守るか」に踏み出したい方におすすめ デル・テクノロジーズ(株) APJ ISG, Japan Channel, Storage Specialty 力石 高綱 テクマトリックス(株) ネットワークセキュリティ事業部 第2営業部 プラットフォーム営業課 天瀬 佑 |
| 【G3-06】 06.12(金) 14:15-14:55 |
展示会場内セミナー 「生成AI時代に見直すメールセキュリティ対策最前線」 生成AIを悪用した巧妙な不正メールや、ランサムウェアにつながるリンク・添付ファイル型攻撃が増加しています。本セミナーでは、現状のメール対策の課題を整理し、Proofpointの高度な脅威インテリジェンスと、DMARCを活用したなりすまし対策・ブランド保護の実現方法を分かりやすく解説します。 テクマトリックス株式会社 調整中 |
| 【G3-07】 06.12(金) 15:10-15:50 |
展示会場内セミナー 「人材不足に打ち勝つセキュリティ運用とは~AIと自動化でセキュリティオペレーションを最適化する方法~」 サイバー攻撃の高度化と人材不足が深刻化する中、従来型のセキュリティ運用では対応が困難になっています。 本講演では、Palo Alto Networksの次世代プラットフォーム「Cortex XSIAM」を活用し、AIと自動化によるセキュリティオペレーションの最適化手法をご紹介します。 膨大なログ分析やインシデント対応を自動化し、運用負荷を軽減することで、限られた人材でも迅速かつ効果的な防御を実現する方法を解説します。人材不足に打ち勝つための最新アプローチをぜひご確認ください。 テクマトリックス株式会社 ネットワークセキュリティ事業部 第2営業部 ネットワークプロダクツ営業2課 主任 鈴木 航平 |
| 【G3-08】 06.12(金) 16:05-16:45 |
展示会場内セミナー 「生成AIを安全に使い切るためのF5 AIセキュリティ戦略」 企業での生成AI活用が進む一方、LLMを組み込んだアプリケーションやAPIは、新たな攻撃対象として狙われ始めています。プロンプトインジェクション、不正APIアクセス、ボット悪用など、生成AI特有のリスクに対し、従来のセキュリティ対策は十分とは言えません。本セッションでは、生成AIを「安全に使い続ける」ためのF5 AIセキュリティソリューションを紹介します。AIを活用したトラフィック分析、異常検知、ボット/API防御を通じて、生成AI基盤をどのように守り、ビジネス価値を最大化できるのか、具体的なユースケースとともに解説します。 F5ネットワークスジャパン(同) SL本部 プリンシパルソリューションエンジニア 辻 哲也 テクマトリックス株式会社 ネットワークセキュリティ事業部 第2営業部 ネットワークプロダクツ営業1課 課長 児島 寛幸 |
