稼動環境

Parasoft Selenic 2020.2

オペレーティングシステム
※64bitのみ対応
  • Windows
    • Windows 10
    • Windows Server 2016
    • Windows Server 2019
  • Linux
    ※Linux 環境では Parasoft Recorder はご利用頂けません
    • Oracle Linux
    • Red Hat Enterprise Linux
    • Suse Linux Enterprise Server
    • Fedora
    • Ubuntu
Selenium
  • Selenium 3.10 以降
ソフトウェア
  • Java 8 以降:テスト影響分析機能は Java 8 ~ 12 をサポート
  • Selenium WebDriver と必要な依存関係(ライブラリ)
Selenium WebDriver
次のブラウザー用のWebDriverに対応
  • Chrome
  • Microsoft Edge
  • Firefox
  • Internet Explorer
  • Safari
フレームワーク
  • JUnit 4
  • JUnit 5
  • Cucumber 4 以降
  • TestNG 6.14 以降
    SelenicにTestNGプラグインは含まれていません。
    EclipseでTestNGを使用する場合は、別途TestNGプラグインのインストールが必要です。
IDE
※次のIDEにSelenicをプラグインできます。
  • Eclipse 4.8 以降
  • IntelliJ 2017.3 - 2020.2
APIテストの作成機能
※次のブラウザー、およびブラウザー用のWebDriverに対応
※別途、Parasoft SOAtest/VirtualizeのAI機能が必要です。
  • Chrome
稼動環境は、2020年9月28日時点の情報です。2020年9月28日以降に、稼動環境に記載されている製品(オペレーティングシステム、Selenium、ソフトウェア、Selenium WebDriver、フレームワーク、IDE)の新バージョンがリリースされた場合は、その新バージョンにおけるParasoft Selenic 2020.2の動作は保証やサポートの対象にはなりません(サポートの対象外です)。

AIでSeleniumを強化するツール Selenicに
関するお問い合わせ

  • テクマトリックス株式会社
    東京本社

    ソフトウェアエンジニアリング事業部

    03-4405-7853

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