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- 2026.11.25
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- ソフトウェア品質保証
【JASA副会長・組込みセキュリティ委員長が解説!】フロンティアAI時代の組込みソフトウェア開発セキュリティ最前線
~CRA・JC-STAR対応と実践的なセキュア開発人材育成~
関連サービス/製品
AIがコードを書き、攻撃者もAIで脆弱性を探す時代が到来し、組み込みソフトウェア開発のセキュリティ対策には、これまで以上のスピードと確実性が求められています。欧州ではCRAの脆弱性報告義務が始まり、国内でもJC-STARによる適合性評価が広がりつつあります。OSSの活用が当たり前となった今、SDLC(ソフトウェア開発ライフサイクル)全体を通じたセキュリティ対策は、製品の信頼性と企業の競争力を左右する重要なテーマとなっています。
本セミナーでは、JASA副会長・組込みセキュリティ委員長を務める佐野 勝大様を講師にお招きし、フロンティアAI時代における組込みソフトウェア開発の最新セキュリティ動向や、SDLC(ソフトウェア開発ライフサイクル)で重視すべき対策について解説いただきます。
また後半では、セキュア開発学習プラットフォーム Secure Code Warriorを活用した開発者向けセキュリティ教育の実践例をご紹介します。セキュア開発を支える人材育成や、AI時代に求められるセキュリティスキルの定着に向けた取り組みについてご紹介します。
▽▽▽こんな課題をお持ちの方におすすめのセミナーです▽▽▽
変化するセキュリティ要件に対応しながら、安全で信頼性の高いソフトウェア開発を実現するためのポイントをお届けします。組込み開発のセキュリティ対策を強化したい開発責任者、セキュリティ担当者の皆さまのご参加をお待ちしています。
本セミナーでは、JASA副会長・組込みセキュリティ委員長を務める佐野 勝大様を講師にお招きし、フロンティアAI時代における組込みソフトウェア開発の最新セキュリティ動向や、SDLC(ソフトウェア開発ライフサイクル)で重視すべき対策について解説いただきます。
また後半では、セキュア開発学習プラットフォーム Secure Code Warriorを活用した開発者向けセキュリティ教育の実践例をご紹介します。セキュア開発を支える人材育成や、AI時代に求められるセキュリティスキルの定着に向けた取り組みについてご紹介します。
▽▽▽こんな課題をお持ちの方におすすめのセミナーです▽▽▽
- CRA・JC-STARへの対応を進めたい
- 組込みソフトウェアのセキュリティ対策を強化したい
- 開発者のセキュリティスキル向上に取り組みたい
変化するセキュリティ要件に対応しながら、安全で信頼性の高いソフトウェア開発を実現するためのポイントをお届けします。組込み開発のセキュリティ対策を強化したい開発責任者、セキュリティ担当者の皆さまのご参加をお待ちしています。
※セッションの詳細はこちら
※本セミナーは、Zoomを利用したWEBセミナーです。
| 開催概要 |
【JASA副会長・組込みセキュリティ委員長が解説!】
フロンティアAI時代の組込みソフトウェア開発セキュリティ最前線
~CRA・JC-STAR対応と実践的なセキュア開発人材育成~
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|---|---|
| 開催日程 |
2026年11月25日(木) 13:30~15:00 |
| 開催場所 |
オンライン |
関連製品 |
|
| 参加費 | 無料 |
| 定員 | 100名(先着順) ※ご同業の方、個人の方の参加はご遠慮いただいております。 |
| 申し込み方法 | 「お申し込みはこちら」ボタンより、ご登録ください。 ご登録内容を確認後、ご参加方法をメールにてお知らせいたします。 |
| 参加方法 | 開催時刻になりましたら、お申込み後に送信されるメールに記載されているURLにアクセスし、パスワードと必要事項を入力してご参加ください。 |
| 利用システム | Zoom |
| 主催 | テクマトリックス株式会社 |
| アジェンダ |
※内容は変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。 |
| 個人情報の取り扱いについて | ご入力いただいた個人情報は、製品・サービスの案内・提供・保守、各種セミナーの案内、各種アンケート、採用の募集を実施するために必要な範囲内で利用することがあります。当社の“個人情報保護方針”の詳細については、個人情報保護方針のページをご参照ください。 テクマトリックス株式会社 個人情報の取り扱い: https://www.techmatrix.co.jp/company/privacy_policy.html |
【特別講演】セッション1
フロンティアAI時代の組込みソフトウェア開発のセキュリティ
ソフトウエア定義中心の組込みソフトウエア開発において、CRA、JC-STARなどのサイバーセキュリティ対策が急務となる中、フロンティアAIの登場により、より迅速かつ確実な対策が企業存続明暗を分ける時代になった。OSSが多用される開発において、SDLC(ソフトウェア開発ライフサイクル)の中で、重視すべきサイバーセキュリティセキュリティ対策の動向について解説する。【講師】
一般社団法人組込みシステム技術協会(JASA)
理事 副会長 兼組込みシステムセキュリティ委員会 委員長
サイバートラスト株式会社 副社長執行役員 事業開発・渉外担当
佐野 勝大様
1989年に日本アイ・ビー・エムへ入社後、1998年にマイクロソフトへ移籍し、業務執行役員や米マイクロソフトのディレクターを歴任。その後、エムティーアイを経て、2010年にユビキタス(現・ユビキタスAI)に参画し、2013年から代表取締役社長を歴任。
2019年よりサイバートラスト株式会社の副社長執行役員に就任し、現在、事業開発・渉外担当およびグループ企業のリネオソリューションズの代表取締役会長を兼務。
業界団体活動として、JASA 理事副会長に合わせて、一般社団法人ソフトウェア協会理事も兼務。
理事 副会長 兼組込みシステムセキュリティ委員会 委員長
サイバートラスト株式会社 副社長執行役員 事業開発・渉外担当
佐野 勝大様
1989年に日本アイ・ビー・エムへ入社後、1998年にマイクロソフトへ移籍し、業務執行役員や米マイクロソフトのディレクターを歴任。その後、エムティーアイを経て、2010年にユビキタス(現・ユビキタスAI)に参画し、2013年から代表取締役社長を歴任。
2019年よりサイバートラスト株式会社の副社長執行役員に就任し、現在、事業開発・渉外担当およびグループ企業のリネオソリューションズの代表取締役会長を兼務。
業界団体活動として、JASA 理事副会長に合わせて、一般社団法人ソフトウェア協会理事も兼務。

【講演】セッション2
AI時代の組み込み開発者に求められるセキュリティスキル
~Secure Code Warrior で実現するセキュリティ人材育成~
CRAでは製品のライフサイクル全体を通じたセキュアな開発が、JC-STARでは製品が備えるべきセキュリティ機能が求められる。いずれの基準を満たすにも、組織としての体制やプロセスの整備に加え、その土台として、開発者一人ひとりが脆弱性を作り込まずに必要な機能を実装できるスキルを身につけていることが欠かせない。本セッションでは、そのような開発者を育成する手段として、セキュア開発学習プラットフォーム「Secure Code Warrior」を活用した取り組みを紹介する。C/C++をはじめとする組込み開発言語への対応に加え、AI生成コードに潜むリスクやAIを安全に活用するためのコンテンツなど、AI時代に求められるスキルの習得と定着を支援する機能について、製品デモを交えて解説する。
【講師】
テクマトリックス株式会社ソフトウェアエンジニアリング事業部
Secure Code Warriorについて
実践的なセキュリティ学習を開発に融合
Secure Code Warrior社の「Secure Code Warrior」は、開発者のためのセキュアコーディング学習プラットフォームです。豊富なセキュアコーディング学習プログラムが搭載されており、学習者に合わせたコースを設定できます。OWASP Top10やPCI DSSなどテンプレートも多数搭載されています。また、管理者が学習の進捗や学習内容の定着を確認できるため、組織全体のセキュアコーディングの推進が期待できます。
>>>Secure Code Warriorの詳細はこちら
関連するサービス・製品
本件についてお問い合わせ
テクマトリックス株式会社
東京本社ソフトウェアエンジニアリング事業部
03-4405-7853
- メールでのお問い合わせ
- scw-info@techmatrix.co.jp
