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【3/12(木)出展】TECH+ フォーラム セキュリティ 2026 Mar. 能動的防御・新法施行で変わるセキュリティ「自社の“次の一手”を考える」
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リスクを制する者が未来を制す。 ─ 予兆を捉え、先手を打つ能動防御時代の企業戦略 ─ 市場の転換点の今、企業の“次の一手”を共に描くパートナーとなる機会に。
2025年まで、企業のセキュリティ対策は「守る」ことが中心でした。
多層防御や脆弱性診断、インシデント対応など、既知の脅威への備えが主流となり、IT部門や経営層は“いかに被害を最小化するか”に注力してきました。
しかし、サイバー攻撃の高度化・巧妙化、サプライチェーンリスクの拡大、クラウド・DX推進による新たな脆弱性の顕在化など、従来型の対策だけでは十分に対応できない時代へと突入しています。
2026年からは、能動的サイバー防御に関する新法の施行を契機に、企業のセキュリティ戦略は「守る」から「積極的にリスクを管理・排除する」フェーズへと大きく転換します。
法制度の変化は、単なるコンプライアンス対応にとどまらず、組織の体制・人材・教育・マネジメントまで、全社的な変革を迫るものです。
今後は、攻撃の予兆をいち早く捉え、能動的に対策を講じることが求められます。
本イベントは、こうした市場の大きな転換点において、最新の法制度・脅威動向・実践的な対策・人材育成まで、企業が“次の一手”を考えるための情報と議論の場を提供します。
自社にとって最適なセキュリティ戦略を見極め、2026年以降の新たなリスク環境に備えるための絶好の機会です。
本セミナー参加者様には、まさに“今”堅牢にすべき視点だけに留まらず、これから確実に起こる社会動向に則した“この先”の視点も見据える機会や対策を検討する場を提供いたします。
講演概要
3.12 (木) 13:50-14:20 | A-5
サイバーハイジーンによる能動的サイバー防御へのアプローチ
各国政府機関やセキュリティフレームワークでも共通し重要視されている「サイバーハイジーン」の考え方に着目し、なぜ基本的な対策の徹底こそが能動的サイバー防御の出発点となるかを整理します。
リアルタイムな可視化、即時対応を実現するプラットフォームとして「Tanium」を例にとり具体的なアプローチを解説します。
リアルタイムな可視化、即時対応を実現するプラットフォームとして「Tanium」を例にとり具体的なアプローチを解説します。
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テクマトリックス株式会社 ネットワークセキュリティ事業部 第3営業部 セキュリティプロダクツ営業2課 浦西 純平 |
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テクマトリックス株式会社 ネットワークセキュリティ事業部 第3技術 セキュリティプロダクツ2課 課長 福本 敏史 |
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テクマトリックス株式会社
東京本社ネットワークセキュリティ事業部
第3営業部
セキュリティプロダクツ営業2課03-4405-7814
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- tanium-sales@techmatrix.co.jp


