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バイナリコード静的解析によるセキュリティテストの自動化 セミナー

— Jenkinsプラグインを活用したSDLCを体感 —

開催日

2015.12.16

カテゴリ

  • セキュリティ

  • ネットワーク

関連サービス/製品

バイナリコード静的解析によるセキュリティテストの自動化 — Jenkinsプラグインを活用したSDLCを体感 —

本セミナーは受付を終了いたしました。誠にありがとうございます。

アプリケーションの脆弱性はセキュリティの観点では“バグ”と言えます。セキュリティテストは、ソフトウェア品質のテストと同様に実施されるべき重要な開発プロセスの一部ですが、開発者への負担増やテスト実施に伴う納期遅延などの悪影響を及ぼす可能性があります。

VERACODE社のバイナリコード解析サービスは、クラウドを活用しアプリケーションのセキュリティ静的解析を実施します。本サービスの特長の一つとして、開発者を意識した製品コンセプトに基づき、IDEプラグインやAPIを活用することで既存の開発プロセスは変えずにセキュリティテストの自動化を実現するソリューションがあります。

本セミナーでは、Jenkinsプラグイン及びプロジェクト管理ツールを活用したSDLCのモデルケースについてご紹介します。

開催日程

2015年12月16日(水) 15:00~17:00 (受付開始14:40)

開催場所

最寄り駅:京浜急行・都営浅草線「泉岳寺」駅より徒歩1分

テクマトリックス株式会社 東京本社セミナールーム [地図]
東京都港区三田3-11-24 国際興業三田第2ビル

関連製品

参加費

無料 / 事前登録制

定員 30名
※ 定員になり次第締め切りとさせていただきます。
※ 本セミナーは、法人様対象のセミナーとなっております。
 個人様からのお申込みは受け付けておりません。
 また、同業及び競合他社様からのお申込みはお断りします。
想定受講者 ・Webセキュリティ対策を検討中の方
・脆弱性診断ツール/サービスに興味がある方
主催 テクマトリックス株式会社

セミナー内容

  • 開演のご挨拶
  • クラウド型 アプリケーションセキュリティの実力
    ~ VERACODE バイナリコード静的解析サービスのご紹介~
    バイナリコード静的解析を行うVERACODEプラットフォームでは、1年間で約100,000以上ものアプリケーション診断を実施しています。世界中に多くの利用ユーザーを持つクラウドサービスだからこそ実現できるセキュリティテストソリューションの魅力についてご紹介します。
  • CIツールを活用した開発時のSDLCモデル
    開発段階でのセキュリティ対応を考慮する際、開発者への負担をできるだけ抑えたフローの構築がポイントとなります。CIツールとの連携による効率的な静的検査の自動化プロセスについて、デモンストレーションを交えご紹介します。
  • Webサイトの包括的セキュリティリスクマネジメント
    ~ Web Application Perimeter Monitoring ~
    グループ・海外拠点を有する企業が運営する膨大な数のWebサイトは、アプリケーション開発、リリース、運営の各担当者が各地に分散している場合、セキュリティの観点で全サイトを一元管理することが非常に困難です。VERACODE社のAPM(Application Perimeter Monitoring)ソリューションでは、稼働中の全Webサイトを検出し、加えて、重大な脆弱性に特化したセキュリティ診断をクラウドサービスとして実施します。
  • POVプログラムのご案内
  • 質疑応答
※ セミナーの内容は事前のお知らせ無く、変更する場合がございます。

お問い合わせ

  • テクマトリックス株式会社
    東京本社

    ネットワークセキュリティ事業部
    マーケティングチーム

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