EVENT / SEMINAR イベント・セミナー

「脆弱性解析レポートから見えるアプリケーションセキュリティの『今』」 セミナー

~バイナリコードによるセキュリティ静的解析「VERACODE」ご紹介セミナー~

開催日

2015.06.18

カテゴリ

  • セキュリティ

  • ネットワーク

関連サービス/製品

脆弱性解析レポートから見えるアプリケーションセキュリティの「今」~バイナリコードによるセキュリティ静的解析「VERACODE」ご紹介セミナー~ 

本セミナーは終了いたしました。誠にありがとうございます。

米国VERACODE社がクラウドサービスとして提供するセキュリティ解析サービスは、年間で約2万以上のアプリケーションに対する診断実績があります。公表した独自の統計データに基づくレポートを読み解くと、アプリケーションに内在する脆弱性には開発言語別に一定の傾向があることが分かります。

本セミナーでは、VERACODE社のバイナリコードによるセキュリティ静的解析のレポートを中心に、アプリケーションタイプや開発言語別の脆弱性の傾向や修正方法について解説します。また、既存の開発工程を大きく変えることなく単体テストやソースコードレビューが可能な仕組みを、デモンストレーションでご覧いただけます。セキュア開発の実現に向けたヒントを直にご確認ください。
開催日程

2015年6月18日(木) 15:00~17:00 (受付開始14:40)

開催場所

最寄り駅:京浜急行・都営浅草線「泉岳寺」駅より徒歩1分

テクマトリックス株式会社 東京本社セミナールーム [地図]
東京都港区三田3-11-24 国際興業三田第2ビル

関連製品

参加費

無料 / 事前登録制

定員 30名
※定員になり次第締め切りとさせていただきます。
※本セミナーは、法人様対象のセミナーとなっております。
 個人様からのお申込みは受け付けておりません。
 また、同業及び競合他社様からのお申込みはお断りします。
想定受講者 ・Webセキュリティ対策を検討中の方
・脆弱性診断ツール/サービスにご興味をお持ちの方
主催 テクマトリックス株式会社

セミナー内容

  • 開演のご挨拶
  • 開発言語別に紐解く、アプリケーションセキュリティの傾向と対策
    「アプリケーションにはどんな脆弱性が内在しているのか?」、「自社開発のアプリケーションが他社に比べてどの程度安全なのか?」。セキュアコーディングなどの対策を講じていても、不安を抱えている開発のご担当者は多いと思います。本セッションでは、VERACODE社の静的診断実績を元に、開発言語別に発見された脆弱性の割合や傾向からその対策についてご説明します。
  • セキュリティ バイナリコード静的解析サービスのご紹介
    本サービスは、開発したアプリケーションのバイナリコードをクラウドへアップロードするだけでセキュリティ静的検査を実現します。クラウドサービスがもたらすアプリケーションセキュリティの新たなカタチをご紹介します。
  • VERACODE静的解析デモンストレーション・SDLCフローのご提案
    米国を中心に全世界で約600社の主要企業で採用されているVERACODE社の静的解析サービスについて、実際のプラットフォーム(VERACODE Platform)を使用したデモンストレーションをご覧いただきます。また、CIツールとの連携によるSDLCプロセスについても解説します。
  • POVプログラムのご案内 / 質疑応答
  • 質疑応答
※セミナーの内容は、事前のお知らせ無く変更する場合がございます。

お問い合わせ

  • テクマトリックス株式会社
    東京本社

    ネットワークセキュリティ事業部
    マーケティングチーム

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