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  • 2024.08.06
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【SEL-W2】Lattix活用セミナー(中級編):効果的な使い方を学ぶ(オンライン)影響分析・構造チェック編

インターネット回線を利用したオンラインセミナーです。
自席で、ブラウザーを利用して、セミナーに参加できます。また、セミナーの途中で発表者に質問することも可能です。
開催概要

すでに「Lattix」を利用いただいている方々に、「Lattix」のアーキテクチャ分析を有効に活用いただけるような機能や利用方法をご紹介します。

    【以下のようなお悩みをお持ちの方に最適なセミナーです】
  • DSMやメトリクスを使って、システムの保守性の評価や客観的なレビューを行いたい
  • 要素間の依存関係の確認やコード修正の影響範囲を把握したい
  • 複雑なソースコードを整頓したいが、どこからリファクタリングすればいいかわからない
  • 循環参照モジュール、階層構造の崩れといったアプリケーションの問題点を把握し、改善していきたい
  • 設計的な視点から、アーキテクチャを整理して意図しない依存関係を生まないようルール化したい

これらは、既存コードをベースとした流用開発が主流の開発現場でLattixがもっとも活躍できる場面です。

「Lattix」では、Java、.NET、C/C++などの言語で開発されたアプリケーションの アーキテクチャを分析し、それぞれの構成要素(サブシステムやモジュール、 ファイル、クラス、関数など)がもつ依存関係を表形式(DSM)で表します。
リファクタリングを効果的に行うために欠かせない情報に簡単にアクセスできる だけでなく、アーキテクチャを改善するために役立つさまざまな機能を備えています。
依存関係を複雑化させている箇所を素早く特定し、依存関係の改善・影響範囲分析・ 構造劣化の防止に活用することができるベストソリューションです。

Lattixのアーキテクチャ分析で、あなたの保守性を確認してみませんか?

開催日程

2024年8月6日(火)13:30~14:30

関連製品

参加費

無料

定員 20名(先着順)

※ご同業の方、個人の方の参加はご遠慮いただいております。
想定受講者
  • Lattixを使用している方
  • Lattixの機能概要をご存知の方
  • 設計者、チームリーダー
申し込み方法 「参加申し込み」ボタンから、Zoomにご登録ください。
ご登録後、ZoomからWebinarのURLが記載された登録完了通知メールが届きます。
参加方法 Zoomより届いたメールにあるURLにアクセスしてください。
セミナー開催時間になりますと、画面が切り替わります。
利用システム Zoom

Lattixについて

Lattixは、DSM(Dependency Structure Matrix)手法を使ってソフトウェアの構造と依存関係を可視化する、アーキテクチャ分析ツールです。 Java、.NET、C/C++アプリケーションのアーキテクチャや、Oracle、SQL Server のデータベースのアーキテクチャ、 UML、SysMLのモデルを分析し、構成要素(サブシステムやモジュール、ファイル、関数など)の依存関係を表形式(マトリクス)で表示します。また、パーティショニングや、影響範囲分析メトリクス分析といった、設計・構造からアプリケーションの品質向上を支援するさまざまな機能を備えています。アーキテクチャの設計や、コーディング、アーキテクチャの最適化、コードの修正、モデリング、リファクタリングにLattixを活用することにより、ソフトウェアの品質や安定性、保守性、性能の向上が期待できます。

>>>詳しくはこちら

本件についてお問い合わせ

  • テクマトリックス株式会社
    東京本社

    ソフトウェアエンジニアリング事業部

    03-4405-7853

メールでのお問い合わせ
lattix-info@techmatrix.co.jp

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こちらよりお気軽にお問い合わせいただけます。