CASE STUDY 導入事例

プロジェクターの品質向上に取り組むリコー、コントローラのテスト工程にC++testを採用

お客様

株式会社リコー様

カテゴリ

  • ソフトウェア品質保証

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大手事務機器・光学機器メーカーの株式会社リコー は、2011年11月に超短焦点プロジェクター「IPSiO(イ プシオ)PJ WX4130シリーズ」を発売した。業界初 の縦置き型スタイルを採用し、小型・軽量で可搬性 に優れた新製品は、従来のプロジェクターとは一線 を画するものとして注目されている。そんな製品の 品質を左右するコントローラの組込みソフトウェア 開発にテストツールとして採用されたのが、テクマト リックスが提供するParasoftの「C++test」だ。

株式会社リコー

1936年2月6日設立。複合機、プリンター、プロダクションプリンターなどの画像ソリューション 分野、プロジェクター、ユニファイド コミュニケーション システム、PC・ サーバーなどのネットワークシステムソリューション分野、光学機器、半 導体などの産業分野、その他デジタルカメラなどの製造・販売ほか。

お客様担当者

コントローラ開発本部
ST開発センター
第一開発室
開発一グループ
シニアスペシャリスト

久木 達也 氏

コントローラ開発本部
ST開発センター
第一開発室
開発一グループ
スペシャリスト

小山田 圭 氏

お問い合わせ

  • テクマトリックス株式会社
    東京本社

    システムエンジニアリング事業部
    ソフトウェアエンジニアリング営業部

    03-4405-7853

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