CASE STUDY 導入事例

「AUTOSAR仕様の車載制御システム向けリアル タイムOSの開発において、C++testを利用して MC/DC計測を実施しています」

お客様

名古屋大学 大学院情報科学研究科 附属組込みシステム研究センター様

カテゴリ

  • ソフトウェア品質保証

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名古屋大学 大学院情報科学研究科 附属組込みシステム研究センター(以下、NCES)では、AUTOSAR 仕様の車載制御システム向けリアルタイムOS「TOPPERS/ATK2(AuTomotive Kernel version 2)」の開発にあたり、C++testを利用してMC/DC 計測を実施していました。C++test を導入した経緯と効果について、詳しく話を伺った。



* 取材日時 2013年10月
* 記載の担当部署は、取材時の組織名です。


名古屋大学 大学院情報科学研究科 附属組込みシステム研究センター

組込みシステムに関して、⑴大学の持つ技術シーズを実現/実用化することを指向した研究(第二種基礎研究)、⑵プロトタイプとなるソフトウェアの開発、⑶組込みシステム技術者の教育/人材育成、に取り組んでいる。

お客様担当者

大学院情報科学研究科
附属組込みシステム研究センター
研究員

鴫原 一人 氏

大学院情報科学研究科
附属組込みシステム研究センター
研究員

廉 正烈 氏

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  • テクマトリックス株式会社
    東京本社

    システムエンジニアリング事業部
    ソフトウェアエンジニアリング営業部

    03-4405-7853

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