Lattix -アーキテクチャ分析ツール-
稼動環境
Lattix の稼動環境
- OS: Windows 2000 / XP / 2003 / Vista / 7, Linux
※ 64bit環境にも対応(分析対象により異なります。詳細はお問い合わせください。)
※ VMWareには対応していません
- Java: JRE(Java Runtime Environment) 6.0 以上
- メモリ: 512MB以上 (1GB以上を推奨)
- Java ヒープサイズ: 1GB以上を推奨
Floating License Manager (フローティングライセンスモジュール) の稼動環境
- OS: Windows 2000 / XP / 2003 / Vista / 7, Linux
※ 32bit環境のみ(64bit環境には対応していません)
※ VMware には対応していません
分析対象
| 分析対象 |
分析対象ファイル |
| Java |
Java |
jarファイル、warファイル、earファイル、zipファイル、classファイル |
| Hibernate |
hbmファイル、hbm.xmlファイル、cfg.xmlファイル |
| Spring Framework |
xmlファイル |
| C/C++ |
Microsoft Visual Studio |
bscファイル |
| Doxygen |
xmlファイル |
| Understand 2.0 |
udbファイル |
| Understand for C++ 1.4 |
udcファイル |
| Klocwork |
MySQLデータベース |
| .NET |
.NET DLL / EXE アセンブリファイル |
| Oracle |
9i / 10g / 11g database catalog |
| SQL |
SQL Server 2000 / 2005 データベース、sqlファイル、ddlファイル |
| UML/SysML |
IBM Rational Rhapsody |
rpy ファイル |
| XMI ファイル (バージョン 2.1) |
| Lattix Data Import (LDI) |
ldiファイル、ldi.xmlファイル |
- Klocwork データを分析する場合には、Lattix がインストールされているマシンと Klocwork データベースサーバが、ネットワーク接続が可能であることが必要です。
- Understand データを分析する場合には、Lattix がインストールされているマシンに Understand および 有効な Understand ライセンスが必要です。
- Rhapsody データを分析する場合には、Lattix がインストールされているマシンに Rhapsody および 有効な Rhapsody ライセンスが必要です。
- Oracle、SQL Server データベースを分析する場合には、Lattix がインストールされているマシンと、 Oracle、SQL Server がインストールされているマシンがネットワーク接続が可能であることが必要です。
- 本ページ(稼動環境ページ)に記載されている情報は、2010年4月の情報です。 2010年4月以降に稼動環境に記載されている製品の新バージョンがリリースされた場合は、その新バージョンは Lattix および Floating License Manager の稼動環境には含まれません。 (サポートの対象にはなりません。)
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