ソフトウェア品質保証
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Jtest Security体験版のご試用に関する注意事項
Jtest Security 9.1体験版は、Jtest Security 9.1のすべての機能を 10日間ご試用頂けます。
ご試用上の注意事項と制限事項
ご試用前に以下の点をご確認下さい。
- Jtest Security 9.1体験版をインストールする前に、稼動環境をご確認ください。
ご試用上の制限事項
Jtest Security 9.1には、以下の制限事項がございます。
- 対応している文字コードはEclipseの対応文字コードに準拠します。
- クラス名、フィールド名、メソッド名等については、2バイト文字には対応しておりません。
- インストールは、管理者権限のあるユーザアカウントで実施してください。
ダウンロード方法
- ログイン ページより、ログインし、ご希望のファイルをダウンロードします。
注意1:インストールを開始する前に、稼動環境もご確認下さい。
注意2:ダウンロードができない場合は、お問い合わせ先まで、ご連絡下さい。
注意3:体験版には、スタンドアロン版とプラグイン版がございます。ご試用になる環境にあわせて、ダウンロードして下さい。
スタンドアロン版: Eclipse/ WebSphere Studio Application DeveloperがインストールされていないマシンでJtestを使用する、もしくは、インストールされているEclipse/ WebSphere Studio Application Developerには、プラグインせずJtestを使用する場合のインストールモジュール プラグイン版: 既にインストールされているEclipse/WebSphere Studio Application DeveloperにJtestをプラグインツールとしてインストールする場合のインストールモジュール
インストール方法
- ファイルのダウンロードが終了したら、ファイルを実行します。
ファイルを実行すると、インストールを開始します。
※インストールは、管理者権限のあるユーザアカウントで実施してください。 - 表示されている指示に従って進めます。
注意:プラグイン版は、インストールの途中で、Eclipseのインストールディレクトリを設定します。間違えると、Eclipseとの統合に失敗してしまいますので、ご注意下さい。 - インストールが終了したら、Eclipse(Jtestプラグイン)またはJtest9.1(Jtestスタンドアロン)を起動し、メニュー の | Parasoft | → | 設定 | → | Jtest | → | ライセンス | を開きます。
- 評価用ライセンスを請求します。
評価用ライセンス請求方法
- 評価用ライセンスを請求します。Jtest Security 9.1評価用ライセンス請求書に記載されている項目すべてを、記入し、電子メールでご請求ください。 (請求先: parasoft-info@techmatrix.co.jp )
- "Host ID" は、上記の | ライセンス | タブに記載されています。
- "Jtestのバージョン"は、メニュー の | ヘルプ | → | Eclipse Platform について | または|Parasoft Jtestについて|→ | Jtest ボタン | をクリックすると、表示されます。
- ご試用開始日にメールにて"Expiration Date"と"Password"をご連絡いたします。
- 再度、Eclipse(Jtestプラグイン)またはJtest9.1(Jtestスタンドアロン)を起動し、送られてきた"Expiration Date"と"Password"の値を入力します。