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2011年11月01日
報道関係者各位
テクマトリックス株式会社
次世代ソフトウェア構成管理・変更管理ツール『AccuRev』にセキュリティ性能を強化した新バージョン『AccuRev 5.2.1』が登場
テクマトリックス株式会社は、米国AccuRev, Inc.が開発したソフトウェア構成管理・変更管理ツール「AccuRev」の新バージョン「AccuRev 5.2.1」の販売ならびに出荷を2011年11月1日より開始します。テクマトリックス(株)は、AccuRevの総販売代理店として日本国内での販売、マーケティング、日本語化、ユーザーサポート、ソリューションサービスの提供などの活動を展開してまいります。
AccuRev社の「AccuRev」は、複数拠点での分散開発や並行/派生開発、SPL開発、アジャイル開発といったさまざまな開発手法に対応するために設計された次世代のソフトウェア構成管理・変更管理ツールです。AccuRevは、複雑で面倒なブランチ管理やマージ作業を効率化し、開発者の作業負荷を大幅に軽減します。また、独自のアーキテクチャにより高速な処理が可能となり、分散開発時に問題となる複数拠点での並行開発におけるパフォーマンス劣化の問題を解消し、開発者に快適な作業環境を提供します。さらに、AccuRevが持つセキュリティ機能により、アクセス権限のないユーザーからのソースコードへのアクセスや意図しないコード修正等を未然に防止することができます。加えて、AccuRevでは、全ての変更履歴情報を記録しており、機能安全規格などが求める再現性やトレーサビリティへの対応が可能です。
AccuRev社の「AccuRev」は、複数拠点での分散開発や並行/派生開発、SPL開発、アジャイル開発といったさまざまな開発手法に対応するために設計された次世代のソフトウェア構成管理・変更管理ツールです。AccuRevは、複雑で面倒なブランチ管理やマージ作業を効率化し、開発者の作業負荷を大幅に軽減します。また、独自のアーキテクチャにより高速な処理が可能となり、分散開発時に問題となる複数拠点での並行開発におけるパフォーマンス劣化の問題を解消し、開発者に快適な作業環境を提供します。さらに、AccuRevが持つセキュリティ機能により、アクセス権限のないユーザーからのソースコードへのアクセスや意図しないコード修正等を未然に防止することができます。加えて、AccuRevでは、全ての変更履歴情報を記録しており、機能安全規格などが求める再現性やトレーサビリティへの対応が可能です。
<AccuRev 5.2.1の新機能>
AccuRevに関する詳細情報: http://www.techmatrix.co.jp/quality/accurev/
- 各構成要素に対する詳細なアクセス権限を設定し、セキュリティを確保
- ブラウザーを利用してAccuRevにアクセス
- より有効にライセンスを利用できるフレキシブルユーザーライセンスとスタンダードユーザーライセンスを採用
- さまざまな開発手法における構成管理を快適に実現する『ストリームアーキテクチャ』
- 主な操作はStreamBrowser™ でのドラッグ&ドロップで完結
- 開発プロセスを可視化し、変更情報を関連プロジェクトへ自動継承しマージ負荷を軽減
- 課題情報と変更情報を1つのパッケージとして管理
- 複数拠点での並行/派生開発の生産性を向上させるAccuReplica (オプション)
- 再現とトレーサビリティを確保するTimeSafe®テクノロジー
- プライベートバージョン管理機能も果たす個人用ワークスペース
AccuRevに関する詳細情報: http://www.techmatrix.co.jp/quality/accurev/
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【このニュースに関するお問い合わせ先】
テクマトリックス株式会社
システムエンジニアリング事業部
ソフトウェアエンジニアリング営業部
TEL 03-5792-8606 FAX 03-5792-8706
E-MAIL: accurev-info@techmatrix.co.jp
URL: http://www.techmatrix.co.jp/quality/accurev/