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臨床症例データベースの構築運用をサポートするシステムを開発
平成22年12月06日
報道関係者各位
テクマトリックス株式会社、臨床症例データベースの構築、運用をサポートするシステムを開発
テクマトリックス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:由利孝)は、東海大学医学部基礎診療学系画像診断学 今井 裕 教授(神奈川県伊勢原市下糟143 伊勢原キャンパス)の協力を得て臨床や研究、教育支援を目的とした症例画像データベース管理ツール「SDS クラウドラック(仮称)」を開発。本年12 月より販売を開始いたします。
「SDS クラウドラック」は業界で、はじめての多施設共同構築を可能とした症例画像データベース管理ツールです。臨床に関する、あらゆるデータを管理、容易に閲覧することができます。同社が開発したSDS シリーズ製品の医用画像ビューワ「SDS Viewer」、レポーティングシステム「SDS Report」と組み合わせることで、臨床画像データや所見データを手軽に取り込むこともできます。他の検査部門(内視鏡、病理など)の臨床画像データを統合的に扱い、病院内や外部の多施設での専門医同士の知識、症例情報の共有を促進します。
「SDS クラウドラック」は業界で、はじめての多施設共同構築を可能とした症例画像データベース管理ツールです。臨床に関する、あらゆるデータを管理、容易に閲覧することができます。同社が開発したSDS シリーズ製品の医用画像ビューワ「SDS Viewer」、レポーティングシステム「SDS Report」と組み合わせることで、臨床画像データや所見データを手軽に取り込むこともできます。他の検査部門(内視鏡、病理など)の臨床画像データを統合的に扱い、病院内や外部の多施設での専門医同士の知識、症例情報の共有を促進します。
SDSクラウドラックの特長
- 簡単に登録できる
- 情報を的確に整理して、欲しい情報をすばやく表示
- 情報の機密性や安全性を考慮
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【このニュースに関するお問い合わせ先】
テクマトリックス株式会社
東京都港区高輪4-10-8
医療システム事業部
TEL 03-5792-8610 FAX 03-5792-8710