満員御礼「ソフトウェア開発の視点から見たISO26262」セミナー
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テュフ ラインランド ジャパン株式会社のスペシャリストによるISO 26262ソフトウェア開発規定であるパート6、パート8の詳細解説

セミナー概要|お申込みフォーム|ISO 26262 自動車機能安全 支援サービス

車載機器向けの安全規格である、ISO 26262はISO化に向けた道筋もほぼ確定しつつあり、日本国内においても、規格への対応は待ったなしの状況となっています。
しかし、ISO 26262規格は非常に広範囲にわたる規格であるため、現在開催されている各種関連セミナーは規格全般にわたる解説が多く、ソフトウェア開発に着目したセミナーは数が少ないのが現状です。
弊社では、今回機能安全規格に関する取り組みを開始するにあたり、国際認証機関として多数の実績を持つテュフ ラインランド ジャパン株式会社の、Lauri Ora氏をお迎えして、ソフトウェア開発の規格が記述されているパート6、8に焦点を絞り、法制化に向けてどのような取り組みを実施すべきなのかを詳細に解説するセミナーを開催する運びとなりました。
また、弊社では長年にわたりソフトウェアの品質向上に資するための各種テストツールを販売してまいりました。機能安全規格への取り組みが待ったなしの状況になるなか、弊社の製品を規格認証に向けて、適切にプロセスに適合していくための総合的なソリューションのご提供を開始しました。本セミナーでは、Ora氏の解説に合わせて本ソリューションの説明をさせていただき、併せて、弊社の提供する各種ツールを機能安全規格を満たすためにどのように運用して行くべきかについても解説させていただきます。

セミナー詳細
開催日時 2010年1月27日(水) 13:30~17:00 (開場 13:15)
定員 80名(先着順) ⇒定員になりましたので
申込み受付を終了させていただきました。
2010年2月5日(金)に追加講演を開催します。
追加講演情報はこちらから
参加費用 無料
会場 東京コンファレンスセンター
東京都港区港南 1-9-36 アレア品川 3F~5 F 地図
最寄り駅 JR・京浜急行「品川駅」港南口(東口)より徒歩2分
アジェンダ
  • テュフ ラインランド ジャパン株式会社
    • ISO 26262とソフトウェア開発
    • ISO 26262概要・規格の要求内容
    • ISO 26262が求めるソフトウェア検証
    • ソフトウェアツール、部品の認証
    • エビデンスの証跡
  • テクマトリックス株式会社
    • ISO 26262へのテクマトリックスの取り組みと機能安全規格ソリューションの詳細

※内容は、変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。
※テュフ ラインランド ジャパン株式会社の講演は逐次通訳で進行します。

申込み方法 セミナー申し込みフォームにご記入の上、送信してください。
折り返し、受け付け状況をメールにてお知らせします。
※本セミナーに関するお問い合わせはこちら

講師のご紹介


テュフ ラインランド ジャパン株式会社 Lauri ORA(L・オラ)氏 テュフ ラインランド ジャパン株式会社
テュフ ラインランド ジャパン株式会社 Lauri ORA(L・オラ)氏
テュフ ラインランド ジャパン株式会社の産業サービス部ににおいて、機能安全を担当するプロジェクト・エンジニアとして活躍されています。医療機器、鉱業、産業用装置など幅広い分野で6年にわたりシステム安全・機能安全に携わる業務に従事され、機能安全の認証取得に関する幅広い知識をお持ちです。
 
テュフ ラインランド グループについて 
1872年に創立された、ドイツ・ケルンに本拠を置く第三者認証機関であり、安全試験・認証、マネジメントシステム認証の国際的機関です。世界61ヶ国に490ヶ所の拠点を持ち、従業員数は13,300人。テュフ ラインランド ジャパンは、1978年から日本国内で第三者検査機関としてドイツをはじめヨーロッパ諸国、その他海外へ輸出される電子・電気機器、自動車等の工業製品の安全試験・認証などを提供しています。 
詳しくはこちらから>>http://www.tuv.com/jp/
 
お問合せ
テクマトリックス(株) システムエンジニアリング事業部
ソフトウェアエンジニアリング営業部
TEL: 03-5792-8606 E-MAIL: se-info@techmatrix.co.jp

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