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【SEI-1】C/C++対応 実行時エラー自動検出ツール『Insure++』 ご紹介セミナー
| 開催要項 | |
|---|---|
| 概要 | 本セミナーでは、C/C++対応自動エラー検出ツール『Insure++』の最新バージョンの機能や運用事例をご紹介します。『Insure++』は、C/C++アプリケーションで検出や再現が困難なメモリ関連エラー(メモリ破壊、メモリリーク、不正なポインタ操作など)を、コンパイル時・実行時に検出します。Visual C++統合開発環境(Windows版)やコマンドライン(Unix版、Windows版)から実行でき、テスト時のカバレッジ情報とメモリ使用状況もレポートします。『Insure++』で検証することにより、C/C++アプリケーションの品質向上はもちろん、デバックやテスト工数の大幅な削減が可能になります。ぜひ、本セミナーで『Insure++』の機能をご実感ください。 |
| 開催日程 | 2010年8月17日(火) 13:30~15:00 (開場:13:15) その他の日程はこちらから |
| アジェンダ | 『Insure++』のエラー検出の仕組みや基本機能をデモンストレーションを交えて、丁寧にご紹介いたします。
※内容は、変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。 |
| 開催場所 | テクマトリックス(株) セミナールーム 東京都港区高輪4-10-8 京急第7ビル3F 地図 |
| 最寄り駅 | JR山手線 品川駅 または京浜急行線 品川駅 |
| 費用 | 無料 |
| 定員 | 16名(先着順) |
| 申込方法 | セミナー申し込みフォームにご記入の上、送信してください。 折り返し、受け付け状況をメールにてお知らせします。 |
Insure++について
Insure++ は、C/C++アプリケーションのランタイムエラーを自動的に検出する開発支援ツールです。 メモリ破壊 、 メモリリーク 、 ポインターエラー 、 I/Oエラー といっ たC/C++特有の検出困難なエラーをプログラムの実行時に自動的に検出します。Insure++ を使用することにより、高品質なソフトウェアを迅速かつ容易に開発できます。
詳細はこちら
Insure++ は、C/C++アプリケーションのランタイムエラーを自動的に検出する開発支援ツールです。 メモリ破壊 、 メモリリーク 、 ポインターエラー 、 I/Oエラー といっ たC/C++特有の検出困難なエラーをプログラムの実行時に自動的に検出します。Insure++ を使用することにより、高品質なソフトウェアを迅速かつ容易に開発できます。
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【このセミナーに関するお問い合わせ先】
テクマトリックス(株)
システムエンジニアリング事業部 ソフトウェアエンジニアリング営業部
TEL 03-5792-8606 FAX 03-5792-8706
E-MAIL: parasoft-info@techmatrix.co.jp
URL: http://www.techmatrix.co.jp/quality/insure/