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「予防的コントロール」と「発見的コントロール」で防ぐ標的型攻撃対策セミナー

開催日

2015.07.10

カテゴリ

  • セキュリティ

関連サービス/製品

「予防的コントロール」と「発見的コントロール」で防ぐ標的型攻撃対策セミナー

本セミナーは終了いたしました。誠にありがとうございます。

『2014年はセキュリティ対策を講じる側にとって敗北の年であった…』
今年4月に開催されたRSAカンファレンスの基調講演でのスピーカーの言葉です。そして今、標的型攻撃による事故が我々の生活をも脅かすという事態を招いています。未知の脅威に対抗するためには、既存の技術的なアプローチだけでは不十分で、新たな「予防的コントロール」と「発見的コントロール」が必要です。
本セミナーでは、今後標的型攻撃対策の検討や導入を進めていく上での課題を明らかにし、その課題の解決策として弊社で実績のあるソリューションをご紹介します。
開催日程

2015年7月10日(金) 15:00~17:00 (受付開始14:30)

開催場所

京浜急行・都営浅草線「泉岳寺」駅より徒歩1分

テクマトリックス株式会社 東京本社セミナールーム [地図]
東京都港区三田3-11-24 国際興業三田第2ビル

関連製品

参加費

無料 / 事前登録制

定員 30名
※定員になり次第締め切りとさせていただきます。
※本セミナーは、法人様対象のセミナーとなっております。
 個人様からのお申込みは受け付けておりません。
 また、同業及び競合他社様からのお申込みはお断りします。
主催 テクマトリックス株式会社

予定セッション

  • 未知の脅威を検出・防御する「予防的コントロール」
    未知の脅威を検出するサンドボックス技術ですが、その一方でリアルタイム性に乏しいという事実もあります。結局のところ、昨今の脅威で最も気になるのは、「最終的に疑わしいファイルは開かれたのか?」という点です。
    本セッションでは、McAfee Security Connected 技術を基に未知マルウェアに対する予防的コントロールをご紹介します。

  • 未知の脅威を可視化する「発見的コントロール」
    未知の脅威に対抗するための新たなセキュリティシステムは、導入することがゴールではなく運用により効果を出すことが真の目的です。被害が大きくなってしまうのは、網の目を潜り抜けながら徐々に拡がっていく異変に気が付かないからです。
    本セッションでは、当社のセキュリティ運用・監視サービス「∴ TRINITY<トリニティ>」による発見的コントロールをご紹介します。

  • 標的型攻撃リスク評価サービス
    マルウェア対策を検討するのであれば、メールやWeb通信の現状評価から実施してみてはいかがでしょうか?
    論より証拠、標的型攻撃リスク評価サービスについてご紹介します。
※セミナーの内容は、事前のお知らせ無く変更する場合がございます。

お問い合わせ

  • テクマトリックス株式会社
    東京本社

    ネットワークセキュリティ事業部
    マーケティングチーム

CONTACT

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こちらよりお気軽にお問い合わせいただけます。