楽楽バックオフィス-ネットショップの受注管理を大幅に自動化
ショッピングモール-自社サイト連携
売上を伸ばすために、多くのネットショップ・EC 事業者様が、自社 ECサイトの構築と複数のインターネットショッピングモールへの出店を実施しておられます。しかし、複数のシステムを運用していくことは、業務負荷や内部コストの向上につながる可能性があります。
テクマトリックスでは、楽楽バックオフィスを含めた自社サイト・基幹システムとの連携ソリューションを、ネットショップ様のご要望やご予算にあわせてご提案することが可能です。
※ネットショップ・EC 事業者様の売上規模と対応するソリューションはあくまで一例です。詳しくは担当営業までお問い合わせください。
テクマトリックスでは、楽楽バックオフィスを含めた自社サイト・基幹システムとの連携ソリューションを、ネットショップ様のご要望やご予算にあわせてご提案することが可能です。
※ネットショップ・EC 事業者様の売上規模と対応するソリューションはあくまで一例です。詳しくは担当営業までお問い合わせください。
例1:月商1,000万円未満のネットショップ様向けソリューション
- 楽楽バックオフィスからは、楽天市場の受注データを CSV 形式で出力することができます。
- これにより、大幅なカスタマイズをすることなく、自社でお使いの基幹系システムとの CSV 連携が可能となります。
- シンプル、スピーディにデータ連携を実現したい場合におすすめです。
例2:月商1,000万円以上、5,000万円未満のネットショップ様向けソリューション
- 楽楽バックオフィスと自社 ECサイト、それぞれのシステムを個別に運用する場合、それぞれのシステムで個別に受注情報を管理することになります。
- システムがわかれていることが原因で、二度手間や業務負荷の向上につながる可能性があります。
- こんなときは、楽楽バックオフィスと自社 ECサイトそれぞれのシステムを同時に運用・管理できる統合管理画面を開発・カスタマイズすることをご提案致します。
- 運用にあわせてシステムを整理することで、業務効率を改善します。
例3:月商5,000万円以上のネットショップ様向けソリューション
- 基幹システムを中心にして、楽楽バックオフィス、自社 ECサイトを一元管理することをご提案致します。
- 複数のシステムを、業務の根幹となる基幹システムに統合することによって、より多くの業務とデータを一元管理することができるようになり、大幅な業務効率の向上が図れます。
- また、各システム間のデータ連携は、API もしくはファイル連携などの方式をご提案します。リアルタイムに近いデータ連携を実現することで、タイムラグを減らします。










